白の世界から

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厳寒の大地 北海道
地域の足を守るために毎日過酷な道を行く通称“宗谷ラッセル”

当時は気温‐10℃を下回り、天候は吹雪となり、すべてを飲み込んでしまうような白の世界となった。

手足の感覚がなくなったころ、見えてきた4つの灯りがとても暖かく、頼もしく見えた。
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